これらは、木之本愛(Ai Kinomoto)の作品の一部です。

木之本愛「深夜の自習室」官能小説朗読
木之本愛が官能小説の朗読に挑戦!!!ボーイフレンド叡智(えいち)君との夜の秘め事を朗読します。朗読させているAIはSUNOなのですが、SUNOは本来歌唱するAIですので、セリフに感情が高揚すると、SUNOが歌いだすというハプニングもあります。そんなハプニングも演出の一部としてお楽しみください。1エピソード=5分。全10エピソード収録。(全約51分)FANZA同人(2026年2月10日発売)とDLsite(2026年2月14日発売)で販売中。

木之本愛「声で勃起」
アニメ声優風のソフトな歌声で、木之本愛が歌い上げるエッチなリリックの応酬。官能音楽の一つの極み。果たしてアルバムタイトルのごとく「声で勃起」することはあり得るのか???全14曲+ボーナストラック5曲追加。FANZA同人とDLsiteで発売中。

木之本愛「声優風囁き」
シングル曲「クンニされて恥ずかしい」で習得した、アニメ声の木之本愛を活用し作り上げた、一つの到達点になったアルバムです。楽器にはオルゴールをフューチャーして、世界観を統一しました。18禁のエロティックな恥ずかしい歌詞の連発に貴殿は耐えられますか?アニメ声優を彷彿とさせるキュートな歌声で歌い上げる恥ずかしいアルバム。全10曲。現在はDLsiteのみで発売中。

木之本愛「クンニされて恥ずかしい」シングル曲
木之本愛の歌唱の方向性に新しい光を見い出した会心作。アニメ声で歌い上げる「クンニされて恥ずかしい」シングル曲。本作のボーカルは、SUNOで沢山歌唱を生成させていて、一個一個聴いていったら、一つだけ、このようなアニメ声で歌うボーカルが生成できたので、SUNOのペルソナと言う機能に登録して、このアニメ声を今後活用していくことにしました。ジャケット画像はシーアートAIで作りましたが、細かい調整は、ChatGPTとの共同作業で作りました。現在はFANZA同人のみで発売中。

木之本愛「手ブラ」
前作「M字開脚」で一つの完成形を見た、セックスポップスが新たな方向性を模索して作り出した、セックスポップスの昇華形のアルバムです。女子大生の恥じらいと、欲望を、見事に歌っています。コンテンツはCD2枚に相当する圧倒的なボリュームで迫るエロティックソングの真骨頂。12曲の恥ずかしい楽曲を、2つの別バージョンで聴かせる、新たな試み。12曲x2パターン=24曲収録。現在はDLsiteのみで発売中。

木之本愛「M字開脚」
ジャケットイラストとタイトルに圧倒されるエロスの吐息。だんだん壊れていく木之本愛の歌世界が体験できます。オープニングチューンの「おしりあまい」では、前半では普通に歌っているのに、中盤から後半にかけて、ボーカルが、アンアン、ハァハァ、言い出して、かなりエロいです。Track.02の「M字開脚」では、脚を開きたくないのに開いていく、女性(女子大生想定)の心理を描写しています。セックスポップスの目指していた到達点はココだったのか、と思える傑作。「おしりあまい」「M字開脚」「ボッキてんごく」「潮騒シックスナイン」「組曲:くぱあ」など、全12曲+ボーナストラック1曲。FANZA同人とDLsiteにて発売中。

木之本愛「エッチな音楽」
これからの木之本愛の方向性を決定づけるターニングポイントになった作品。本作から12禁でもなく15禁でもなく、18禁のエロい歌詞のワードを連発するようになっていきます。「アナル」「クリトリス」「まんこ」などのワードを含む歌詞を連呼すると、Youtubeで発表すると確実に削除されるか、BANになります。もう、歌詞の世界は、FANZA同人やDLsite基準の楽曲になっていきました。しかし本作はまだ序章であり、次作の「M字開脚」で木之本愛のエロティシズムが本領発揮となります。「M字開脚」前夜の作品が本作です。全12曲+ボーナストラック1曲。現在はFANZA同人にて発売中。
以上、木之本レール、木之本愛 (c)2026

木之本愛(温泉アルバム)(c)2025
木之本愛のセックスポップスは今まで12禁か15禁の歌詞だったので、Youtubeにアップしても削除などされませんでしたが、本作で一つの終焉を迎えます。本作までが12禁か15禁程度のレベルの歌詞。そして、次作の「エッチな音楽」というアルバムから、完全に18禁の歌詞を繰り出す音楽へと変貌していきます。この作品のあとに仮題「バスタオルアルバム」というのを出す予定でしたが、5曲くらい作ったところで続きを作るのに断念して、方向性を変えることにした次第です。「やらしいワンピース」「ミニスカート恥ずかしい」「女子大生のエッチの知識」「アタシの・・・」「キミのパンツ脱がせたい」「だいすきです」ほか全19曲入り。圧倒的なセクシーボリュームで迫る、ソフトエロの最終形態。FANZA同人にて発売中。

木之本愛(白ワンピアルバム)(c)2025
白いワンピース姿の木之本愛がエロかわいいアルバム。本作である程度セックスポップスは、一つの区切りをつけたかに見えます。「女子大生讃歌」を作っていたがうまく作れず、頭をリセットして、SUNOに「スカートの中見えてますよ!」で作詞&作曲&演奏&歌唱させたら、B級アイドルの曲みたいのが出来たのですが、ここまでいろいろな人に聴かれる曲になるとは思っていませんでした。「蒼い春」という曲は、偶然、ネットを徘徊していて、知恵袋のサイトに辿り着いたのですが、青春している質問を知恵袋に投げている女性がいて、その内容にヒントを得て生成された曲です。とにかく、エッチでいやらしい内容に主眼を置いて生成されたアルバムです。多くのエロい紳士に聴いて頂きたいと思います。Youtubeで聴取回数2万回を超えたヒット曲「スカートの中見えてますよ!」含む、全19曲収録。BOOTHにて発売中。

木之本愛(エデンの園アルバム)(c)2025
エデンの園にアダムとエバがいたら、エバはこんな感じの女性ではないかと、空想して作ったジャケットが可愛いアルバムになりました。12禁か15禁程度のエッチな歌詞は相変わらず炸裂しています。「女子大生の通る道」という曲は、AIのGeminiに「女子大生の人生経験と女子大生の通学路」を掛け合わせて作詞してもらいました。すなわち、女子大生の勉学、恋愛、ロストバージン、失恋、などをメタファーとして歌詞を生成しています。歌詞のテーマは全編を通して「セックス」を扱っています。「エデンのピーチがエッチだね」「黑い芝生で遊びたい」「さわりたい組曲」「女子大生の通る道」「女子大生の欲求不満」ほか全17曲収録。BOOTHにて発売中。

木之本愛(メイド服アルバム)(c)2025
ジャケット写真は木之本愛による思いっきりキュートなメイド服のコスプレ写真に仕上げました。この辺から、作る曲、作る曲、全部、エッチな曲になっていきます。楽曲の構成は、前作の赤ビキニアルバムで会得した組曲形式の構成で作られています。エッチでありながら、ポップな要素は忘れず、J-POP形式で構成された楽曲は”セックスポップス”と呼ぶことにしました。ただ、セックスポップスと言いましても、まだまだこの辺では12禁か15禁であり、18禁の歌詞は取り入れていません。「メイド服脱がしたいよ」「浴衣のキミとホテルの夜」「スクール水着でフルーツを隠して」「夜の闇に溶けて」「キミとダンス」「スカートめくりたい」他、全16曲収録。FANZA同人とBOOTHにて発売中。

木之本愛(赤ビキニアルバム)(c)2025
ジャケット写真が象徴している赤いビキニのアルバム。内容もこれまでの作品に比べて、だんだんとエッチになっていきます。本作に収録されている「フルーツ組曲」から、2つ分の曲の歌詞をドッキングさせて、一つの楽曲の中で歌い上げる、という組曲形式の展開がだんだんと確立されていきます。普段はSUNO AIに作詞をお願いしていますが、本作収録の「星屑のヴァース」という曲は作詞をChatGPTにお願いしました。SUNOの作詞とChatGPTの作詞の微妙な違いが楽しめます。「フルーツ組曲」は女性のカラダのパーツを「パイナップル」「もも」「マンゴー」などと言った、ありふれた言葉に置換して歌わせていますが、「汁」(しる)をSUNOが「じる」と濁って発音するところに注目です。「ゆかたの夜に」「東京スターダスト」「エッチな自由」「秘密のバイト」「フルーツ組曲」ほか、全19曲収録。FANZA同人とBOOTHにて発売中。

木之本愛(スク水コスプレアルバム)(c)2025
ジャケット写真から「スク水コスプレアルバム」と呼ばれるアルバムです。本作のコンセプトはズバリ、女子大生(18歳)によるスクール水着のコスプレ、です。「スクール水着脱がさないで」という楽曲は、誰でもご存じのアノ曲をリスペクトした楽曲です。また、青春の青さとスクール水着の藍さを掛け合わせたヒットチューン「スクールブルー」という楽曲はキャッチーで、かなりの軽快なJ-POPに仕上がっています。「愛ちゃんはスケベ」「週末のジャズバー」「それはやめて」「スクールブルー」「スクール水着脱がさないで」「スクール水着のヒミツ」「スクール水着ブルース」ほか、全23曲収録。木之本愛のエッチな歌詞の曲の第一弾作品。記念碑的作品。FANZA同人にて発売中。
※本アルバムのスクール水着は18歳の女子大生によるコスプレの想定です。未成年は登場しません。

木之本愛(スーツジャケアルバム)(c)2025
木之本愛による、キリスト教音楽という異色の作品。これは、新しい讃美のカタチなのか?はたまた、神への冒涜か?今、神ヤハウェがAI(人工知能)に微笑むのか。あらゆる意味で、問題作かつ、至高の傑作がココに爆誕。アルバムにタイトルは設けておらず、ジャケット写真から「スーツジャケアルバム」とお呼びください。AI時代の新しい讃美のカタチを模索して作られました。収録楽曲は「マリアとヨセフのクリスマス」「アブラハムの神イサクの神ヤコブの神」「私はクリスチャン」「バプテスマのヨハネ」「私がキリストを磔にしました」「バラバをゆるせ、キリストを十字架につけよ」「沈黙する神」「虹の約束」ほか、全21曲。本作はダウンロード販売を行っていませんが、メルカリなどでハンドメイドCD-Rを販売しております。(全年齢対象アルバムです)
↑木之本愛(スーツジャケアルバム)トレイラー動画↑

木之本愛(ゆかたジャケ)(c)2025
木之本愛の全年齢対象アルバム。健全なJ-POP音楽のセカンドアルバムです。アルバムタイトルは特に無く、「ゆかたジャケアルバム」と呼んでください。「私服ジャケアルバム」が、ポップな音楽で万人受けするのに対し、本作は少し大人に向けた、内容になっています。非エロスです。木之本愛の純粋な非エロスのJ-POPアルバムは、私服ジャケアルバムと本作ゆかたジャケアルバムしかありません。この後、スーツジャケアルバムをリリースしてから、ついに、エロティックJ-POPの世界に入ることになります。木之本愛ちゃんの黎明期を飾る「私服アルバム」と「ゆかたジャケアルバム」は必聴です。BOOTHにて発売中。「君はシンデレラエクスプレスに乗ったか」「健常者と障がい者」「夏の記憶」含む、全21曲収録。

木之本愛(私服ジャケ)(c)2025
木之本愛の全年齢対象アルバム。とにかく「カワイイ」ことを目指して製作されたアルバムです。コツコツ1曲ずつ生成していって、Youtubeで発表していましたが、それらの中から「これはいい」という楽曲をセレクトしました。まだ、黎明期の作品のため、楽曲の方向性にエロスはありません。健全なJ-POP音楽として作られました。アルバムにタイトルは無く、ジャケット写真のデザインから「私服ジャケアルバム」と呼んでください。アルバムにタイトルを付けないのは、アルバムをあたかも雑誌のように手に取り聴いて頂きたいからです。「おはヨーグルト」「あいちゃんは人工知能」「ハママヤマイヤマリバ」「あいちゃんはかわいい」「I Love You Love You Love Me」「月が綺麗ですね」「君へのラブソング」ほか、全21曲。BOOTHにて発売中。